パチスロ -突破口-

パチスロ最新情報ブログ。天井狙い・設定狙い立ち回りに重要なポイントを解説しています。

 

【サイバーブルー】押し順チャレンジ失敗時 ランプ点滅での天井示唆

パチスロサバーブルーの融合ボーナス間天井までの残り回数示唆が判明!

押し順チャレンジ失敗時のランプ点滅パターンに注目です。

サイバーブルー
©三洋物産

押し順チャレンジ失敗時の融合ボーナス間天井示唆

※押し順チャレンジ失敗時の第三停止後、「CHALLENGE GAME」ランプ点滅パターンで天井までの残り回数を示唆


点滅なし消灯:残り11回以上濃厚
弱点滅:残り10回以下濃厚
中点滅:残り5回以下濃厚
強点滅:残り1回(次回天井)濃厚


本機の天井は2種類存在し、ボーナス間のハマリG数の天井と融合ボーナス非突入間の赤7成立回数の天井が用意されています。

天井スペック情報⇒【サイバーブルー】天井G数・恩恵

融合ボーナス間天井は融合ボーナス間で赤7が20回成立することが発動条件となりますが、
押し順チャレンジ(赤7成立時に発生する演出)失敗後はランプ点滅パターンで天井までの残り回数を示唆しているようです。


途中から打つ場合は正確な赤7回数察知は不可

赤7成立回数は押し順チャレンジ発生回数を自分でカウントしておく他に察知する術がなく、
当然天井狙いする際は赤7成立確率(1/118.7)から成立回数を推測して狙うことになりますね。

融合ボーナス間天井の天井である赤7が20回成立に要する平均G数は約2374G。

例えば2000Gハマっていれば約17回赤7が成立している事が期待できますが、
赤7成立は完全確率で抽選している以上、2000Gハマリで10回以下しか成立していなかったり、極論を言えば0回成立までありえます(0回はかなり薄いですが)


ランプ示唆の活用

ランプ点滅パターンの振り分け詳細が判明しないと確実ではありませんが、点滅なし時は残り10回以上が濃厚とのことなので、
融合ボーナス間天井狙い時、押し順チャレンジ失敗後に点滅なしパターンを確認した場合はヤメとしておいたほうが良さそうですね。

弱パターン・中パターンを確認した場合については、それぞれ残り10回以下、5回以下ですので、残り1回も含まれる表現ですよね。
なのでパターン振り分けが判明していない以上、現状はこれらはそのまま続行でいいかと思います。

ただ、融合ボーナス間1800G程度で弱点滅の場合はリスクが高くなる可能性があるのでヤメ、という選択肢もあるかなと思います。


P.S.

点滅パターンの弱・中・強の違いが把握できていないので、それぞれの違いを上手く言葉で表現できる方がいらっしゃれば情報提供をお願いしたいですm(_ _)m




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